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【LCIC】英語力に不安でもOK!セブ島で海外大進学へ!→学位取得まで!

ブ島の大学「ラプラプセブ国際大学(LCIC)」1+3プログラムとは?

英語に不安があっても“海外大学進学”を現実にする、新しい進路選択

「将来は海外で活躍したい」
でも、いざ進路を考えると──

  • 留学費用が高そう
  • 英語力が足りない気がする
  • 海外生活の安全面・環境が心配
  • 本当に大学卒業までいけるの?

そんな不安を“進路の時点で解決”できるのが、
フィリピン・セブ島の大学 ラプラプセブ国際大学(LCIC) が提供する Global Bridge Program(1+3プログラム) です。

さらに、1年間の語学学習でも不安な方には、提携校 B’Cebu での4か月英語研修を追加できる
新パッケージ「0+1+3プログラム」 も用意されています。

「英語準備」→「大学進学」→「学位取得」まで、一本の線でつながる。
それが、セブ島で叶える“安心できる海外進学”です。


1+3プログラムを一言でいうと

「英語力が足りなくても、4年で海外大学の学位取得を目指せる」進学モデルです。

仕組みはシンプル

  • 1年目:英語強化+大学の一般教養科目を履修(一般教養は10科目)
  • 2〜4年目:学部課程で専門分野を学び、卒業へ

つまり、
英語の土台づくり(1年)+大学課程(3年)=4年で学位取得目指します。 

そして大事なのが、大学進学でよく壁になる IELTS
1+3プログラムは「英語力不足で進学が止まる」を防ぐ設計で、IELTS5.5到達を目標にロードマップが組まれています


そして新登場:0+1+3プログラム(英語が不安な方向け“強化版”)

「1年の英語学習で大学に入れるか不安」
「高校英語からブランクがある」
そんな声に応えるのが 0+1+3プログラムです。

0+1+3の流れ

  • 0(4か月):提携校 B’Cebu で英語研修(高校卒業後すぐ)
  • 1(1年):ラプラプセブ国際大学で英語+一般教養
  • 3(3年):学部課程で学位取得へ

**“入学前に4か月、英語の基礎体力を作ってから大学へ”**という発想なので、
初めて海外に出る高校生でも、学習も生活も「慣れてから」ステップアップできます。

B’Cebuはこちら!

LCIC(Lapulapu-Cebu International College)はこちら!

 


1+3と0+1+3、どちらが向いている?(早見表)

ルート 向いている人 強み
1+3 英語学習を1年でしっかり伸ばす覚悟がある/早く大学生活に入りたい 4年で学位取得を狙う王道ルート 
0+1+3 英語に強い不安がある/海外生活が初めてで慣れる期間がほしい 入学前の4か月で基礎固め→大学へ(安心の強化版)

「費用が心配…」という方へ:学費の目安が見えるのも安心材料

海外大学進学は、情報が不透明だと不安になります。
ラプラプセブ国際大学は、費用の目安が資料として明示されており、進路として検討しやすいのが特徴です。

  • 1+3プログラム:4年間の学費&入学金総額 3,105,000円(目安) 
  • 学部プログラム:4年間の学費&入学金総額 2,160,000円(目安) 

※食費等のオプション表記も資料にあります(例:食費/年 600,000円の記載など)。 

「どこまでが学費で、何が別途なのか」を最初から整理してご案内できるため、
留学・進学でありがちな“想定外の不安”を減らせます。


安心・安全を最優先:海外進学でも「親御様が納得できる環境」

高校生の海外進学で、最後に決め手になるのは安全性です。
ラプラプセブ国際大学は、生活面の安心に直結する仕組みが整っています。

24時間見守り体制(生活の安心)

  • 24時間ハウスペアレンツ常駐 
  • 学生寮は学内設備と連動し、生活導線がシンプル

寮設備が“ホテルライク”で清潔(リゾート感×集中)

  • シャワー・浴場・サウナ・露天風呂
  • 施設例:Hot & Cold Tub / Study Hall / Single Room

「キレイな場所じゃないと集中できない」
「生活が荒れると勉強も崩れる」
そんなタイプの高校生ほど、環境の力は大きいです。
“生活の安心”が“学習の継続”を支えます。


英語だけで終わらない:国際経験が“日常”になる大学

ラプラプセブ国際大学は、世界各国の学生受け入れや、ローカル学生との交流を重視しており、
「国際経験を日常にする」設計が特徴です。 

放課後も英語が続く:Student Buddy System

  • スピーキング練習/課題サポート/復習など 
  • 平日放課後に実施、予約制など

「授業だけ英語」ではなく、
放課後も“会話量”が増える仕組みがあるのは大きな価値です。


進学案内まとめ:あなたの進路を“海外基準”にアップデートする

1+3プログラムは、こんな高校生におすすめ

  • 将来、海外大学・海外就職・国際分野を視野に入れたい
  • 英語が不安でも、段階的に伸ばして進学したい
  • 日本の進路だけに縛られず、選択肢を増やしたい
  • 綺麗で安心な環境で、メリハリをつけて学びたい

0+1+3プログラムは、さらにこんな方へ

  • 「英語が苦手で、いきなり大学は不安」
  • 「まずは4か月で英語の基礎体力を作りたい」
  • 「海外生活に慣れてから、大学進学したい」

学校紹介:ラプラプセブ国際大学(LCIC)とは?

※ここからは、学校の魅力を“進学視点”で整理してご紹介します。

フィリピン政府認定|進路として説明しやすい「公認の安心」

ラプラプセブ国際大学はフィリピン政府の認定を受けた大学で、
国際的な視野や異文化理解を育み、卒業後に国際社会で活躍する競争力を養うことを目的としています。 

学位取得だけじゃない|将来につながる実社会との接点

資料では、学位取得後の接点として OJT(マクタン空港、語学学校、5つ星リゾート等) の記載もあり、
学びを「経験」につなげる設計が意識されています。 

“生活の安心”が強い|寮・設備が整っている

  • 24時間ハウスペアレンツ常駐 
  • 学生寮の設備(Single Room/Study Hall等)

「安全」と「清潔感」は、親御様の安心材料であり、
高校生本人にとっては“勉強を続けられる土台”になります。


学校紹介:B’Cebu(0+1+3のPhase0)とは?

0+1+3プログラムの“0”は、提携校 B’Cebu での4か月英語研修です。
大学進学前に、英語の基礎を固め、スピーキング力を上げ、海外生活にも慣れる期間として機能します。

  • マンツーマン中心+グループで、英語量を確保
  • SP(Speaking Prescription)を軸に「話す」を強化
  • 綺麗で整った学習環境で、メリハリのある生活を作りやすい

「英語の不安を“大学に入ってから”解決する」のではなく、
“大学に入る前に”一段階仕上げてから進学できるのが、0+1+3の価値です。


よくあるご相談

Q. 英語が本当に苦手でも大丈夫ですか?
A. まずは学習状況を確認し、1+3と0+1+3のどちらが適切かをご提案します。英語に強い不安がある方には0+1+3が選択肢になります。

Q. 安全面が心配です。
A. 寮の24時間見守り体制など、生活面の安心材料を資料に基づき丁寧にご説明します。 

Q. 費用の総額感を知りたいです。
A. 学費目安と、別途になりやすい費用の考え方をセットで分かりやすく整理してご案内します。 


お問い合わせ(無料相談)

ラプラプセブ国際大学「1+3プログラム」/「0+1+3プログラム」は、
**高校卒業後の進路として検討できる“海外進学の現実解”**です。

「うちの子に合うルートはどっち?」
「英語力がこの状態でも間に合う?」
「費用はどこまで想定しておけば安心?」

こうした疑問は、無料カウンセリングで一緒に整理できます。

▶ セブ島留学コンシェルジュ(cebu-con.com
お問い合わせ:メール・電話・LINEで受付中最短でご案内します)

 

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