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セブ留学体験
2017.04.21

英語留学スタート

英語留学勉強風景

英語勉強

英語留学って何すんの?

勿論、スピーキング、リスニング、ライティング、に始まり、単語も文法も行います。

が、全て英語です。

最初の内は、質問されてる意味がわからないまま、10分、15分たってしまう方もいるでしょう。

でも、問題提起から、質問まで、全て英語って言うのがポイントなのです。

人は、コミュニケーションを取れないのが非常に辛いと、孤独好きの方も痛感するはずです。

「明日こそは、ワンフレーズでも伝えよう!」と努力します。

       そこが、英語脳になる最初の段階です。

初心者の方には、授業中の日本語での質問をOKとしているTARGETの様な学校もあります。

最初のハードルを下げて、スタートし易くする。楽しんで勉強するためだそうです。

逆に、体験を通して言うと、全て英語というのは、日本では体験できないものです。 子供の様に、日本語に置き換えず、歌を覚える様にセンテンス丸ごと覚えてしまう。(Blue ocean のマネージャーからのお話)というのも、フィリピン留学ならではです。

スピード、発音、応用力、瞬発力が身につきます。

 

授業以外は、日本語OKというC2  のような柔軟な学校もあります。

英語の為の留学とはいえ、かけがえのない時間です。

そこでの日本人同士の会話も貴重です。

単語同士の会話では、深い会話も出来ない。

深い会話を日本語でした際、英語であればどう話すのか?という勉強にもなります。

また、日本全国の年代も属性も違う出会いも貴重です。

英語だけじゃない、刺激を受け、将来を考えさせられるいい機会です。

学校によっては、EOP《English Only Policyの略で「英語だけを話す制度」のこと》をかなり厳しく設定してる CGという学校もあります。

各学校それぞれの特徴がありますが、大きな特徴ではなさそうです。

どこまで厳しくしたいか、何を求めるか?によって分かれますね。

最初の1か月は、優しいところに行って、その後違う学校に移るという手もあります。

中には、最初の3か月は英語漬けで、その後午後は自身のビジネスに使う時間を確保できるコースに引っ越す方もいました。

エージェントの担当と仲良くなっている方は、セブからでも新たな人生設計を相談している方も

たくさんいました。

実際私が、訪問した学校の生徒は、滞在した学校に満足しているようで、カリュキュラムを変える以外は、滞在期間を延長されてました。

まあ、学校を引っ越すのが面倒、自分のペースができたから、仲間と一緒にいたいなど、ほかにも理由があったようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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