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セブ島あれこれ
2018.05.08

【語学学校の医療事情】

セブの語学学校では、病気になった時や怪我した時に安心して対応できるようになっています。

形態はそれぞれ学校によって違いますが、いくつか紹介します。

保健室がある学校や、看護婦がいる学校、一週間に決められた曜日に訪問医師が来る学校など様々です。

 

 

病気で多いのは、風邪、デング熱、怪我などです。

セブ島にはセブドクターズやチョンワ病院という病院があります。

●セブドクターズホスピタル
セブ島の私立総合病院で、ジャパニーズヘルプデスクがあります。セブドクターズホスピタル(セブドクターズ大学病院、Cebu Doctors’ University Hospital)は、セブの中心地オスメニアサークルの近所にある私立総合大学病院で、日本人専門のジャパニーズヘルプデスクあります。電話で予約すれば常駐している日本人のスタッフが対応してくれます。待ち時間なくスムーズに受診できます。セブドクターズホスピタルは日本語ヘルプデスクがあるため、多くの語学学校が提携しています。日本と違い、診察を受けることに前払いで料金を払うことがにります。一つの診察ごとに料金を払います。
<ジャパニーズヘルプデスク、Japanese Help Desk>
電話:032-516-3341(日本語直通)
営業時間:午前9時~午後6時(月~金)、午前9時~12時(土)
●セブチョンワホスピタル
タクシードライバーに『ロビンソン・サイバーゲート』と伝えましょう。同建物の4階、426号室にジャパニーズヘルプデスクがあります。電話番号:032-318-6057 ※日本人スタッフ対応
営業時間:月-金 9:00~18:00(土曜日 9:00~12:00)

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